沿革
- 1947(昭和22)年7月
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「公立酒田病院」として旧西荒瀬村大字豊里(現 酒田市豊里)に開設。
同年11月、病床数150床で診療を開始。
診療科目3科(内科、外科、婦人科)
- 1960(昭和35)年4月
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「市立酒田病院」(旧「社会保険酒田病院」(現 酒田市千石町一丁目)を本院、旧「公立酒田病院」を豊里分院)として発足。
- 1969(昭和44)年9月
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現在地(酒田市千石町二丁目)に(現 西棟を)新築、移転。
病床数400床(一般病床 350床、結核病床 50床)
診療科目12科(内科,外科,整形外科,産婦人科,小児科,皮膚科,ひ尿器科,
耳鼻いんこう科,眼科,神経科,放射線科,麻酔科)
- 1976(昭和51)年9月
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結核病床を廃止。
病床数400床(一般病床)
- 1981(昭和56)年3月
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放射線棟が竣工。
- 1988(昭和63)年3月
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東棟が竣工。
病床数400床(一般病床 西棟238床,東棟162床)
- 1990(平成2)年1月
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MRI棟が竣工。
- 2005(平成17)年11月
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「酒田市立酒田病院」と改称。
1市3町(酒田市、八幡町、平田町、松山町)の合併による新酒田市誕生に伴い、名称を変更。
- 2008(平成20)年4月
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「日本海総合病院 酒田医療センター」として新たに開院。
酒田市立酒田病院と県立日本海病院を経営統合し、地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構が誕生したことに伴う新たな開院。
病床数235床(一般病床)
病院長 栗谷義樹
- 2010(平成22)年11月
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一般病床から医療療養型病床へ転換。
日本海総合病院の「総合」を急性期医療に特化し、「酒田医療センター」は亜急性期~慢性期の入院診療を主とすることにより両病院の機能分担を図った。
病床数114床(医療療養型病床)
- 2011(平成23)年4月
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病院長 田宮和朗
- 2012(平成24)年7月
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増築棟が竣工。
A棟(旧 東棟)A5病棟(35床),A4病棟(35床),機能訓練室,外来・地域医療室,薬剤部,総合受付,事務部門,機械室,管理部門
B棟(増築棟)B2病棟(44床),デイケア,栄養管理室
療養病床44床(B2病棟),回復期リハビリテーション病床35(A4病棟)で運用開始。
- 2013(平成25)年5月
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エントランス棟が竣工。増改築工事完了。
- 2013(平成25)年6月
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通所リハビリテーション(デイケア)運用開始。(令和4年10月~休止中)
- 2014(平成26)年4月
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病院長 鈴木 晃
療養病床35床(A5病棟),回復期リハビリテーション病床79床(A4病棟・B2病棟)に病床変更。
- 2018(平成30)年4月
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「日本海酒田リハビリテーション病院」に名称変更。
- 2019(平成31)年4月
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訪問リハビリテーション運用開始。(令和4年10月~休止中)
- 2023(令和5)年4月
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病院長 尾鷲 和也
- 2025(令和7)年5月
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(公財)日本医療機能評価機構より 主たる機能:リハビリテーション病院
(機能種別版評価項目 3rdG:Ver.3.0)に認定される