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認知症疾患医療センター

認知症の症状

このような症状が気になったり、悩んだりしていませんか?

何度もおなじことを言う
今まで出来ていたことが出来なくなってきた
よく物をなくす
物を盗まれた、だれかが盗った、などと言う
以前と違って怒りっぽくなった
何もする気が起きず、ぼんやりするようになった
何かが見える・聞こえるなどといって落ち着かない   など

 もの忘れや認知症にもこのようないろいろな症状があります。また認知症のように 見える症状であっても、実は別の病気から起こっている場合もあります。
 そのため、専門的な検査と診断を行うことは大切です。
 早めに治療を行うことによって認知症の進行を遅らせることができる場合もあります。 手術によって認知機能の回復が見込める病気が見つかることもあります。 また治療によって、精神的な症状を緩和することができる場合もあります。

ご利用案内

当センターのご利用は、予約制 となっております。
予約の方法、受診の流れにつきましては

* 医療機関の方はこちらから(PDF) * ご本人・ご家族の方などはこちらから(PDF) * 問診票ダウンロード(PDF)
◆お問い合わせ先
電話番号 0234−26−2001(代表)
時間   08:30〜15:00

急に症状がでた場合

なお、急に下記のような症状が現れたという場合は、
早急に脳神経外科、神経内科のある病院を受診してください。

「手や足に力が入らない・しびれる」「ろれつが回らない」「言葉が出ない」
「物が二重に見える」「視野が狭くなった」
「これまでにない激しい頭痛がある」
「ぼんやりして反応が乏しい」「意識を失っている」 など

 (2015年11月1日現在:精神科)
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